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 強力な助っ人をお願いできました
6月10日
 ご無沙汰しております。やっと、諸々の雑務から、一部解放されて、本格的に始動の運びとなりました。
 やっと、旦那の荷物が片付いて、取り替えたパソコン環境も整って、ホッとしております。
 ワードのバージョンが、VISTAからエイトに変わったので、もう、勘弁してほしいくらいウロウロしてしまう破目に陥り、小説のひな形を作るのに、どれだけ悩みまくったか…。
 おまけに、ウイルスソフトが投入できていなかったので、危なっかしくてメールが使えず、本当に失礼しました。
 
 これから、ゴールまで、一気に突っ走ります。
 執筆者のみなさまはもちろん、みなさまの乱あ感を知りたいなあ…と思い、アンケートをツイッターで集めていってみようかと思っています。


 なお、執筆者さまへの連絡を「メールマガジン」の形式で送付することにいたしましたので、その調整に右往左往して、作業が夜中にわたってしまったので、本日中にお届け予定していたメールが発送できませんでした。
 明日、家族を相手している隙間の時間をどっかで見つけて、送信させていただきます。
 送信したら、ツイッターで呟きますので、それを見て、届いてないよーという方は、どないなってんの?とメールフォームから問合せてくださいませ、よろしくお願いします。
 
 4月13日
いよいよスタートです! 
 企画立ち上げ直後に意識不明になり、数週間のちに天へ召された義母の忌日がようやく明けました。
 長男の嫁の役目もひと段落ついて、いよいよスタートです。
 現在、フルスピードで作業構築をしております。
 執筆者へのご挨拶は、あらためて配信させていただきます。お待ちください。
 また、義母が天に召され、旦那が単身赴任から戻って来てくれたおかげで、懸念事項が大幅に減りました。危ぶまれていた直参もできそうです。
 作業に余裕が持てるだろうということで、それに伴い、募集に関する事項も、一部変更を行いました。締め切りを少しだけ後ろに伸ばしましたので、ご確認ください。
 また、小説部の方のために、頁の上限を増やしました。本文のみで、10頁前後で創作してくださいませ。どうしても、それでも、収まりきらないときは対応させていただきますので、お申し出くださいませ。


 また、「ラブ・ルネッサンス」という本のタイトルは、プレステの「バトル・ルネッサンス」から取らせていただきました。ない頭を使って、色々考えました。が、いいものが思い浮かばず…。
 で、旦那が名古屋から持ち帰った引っ越し荷物に埋もれつつ、息子の部屋でゲームを見出して、ピンとひらめいたタイトルであります。
 「ルネッサンス」=「文芸復興」。いわゆる、原点(原作はもちろん、アニメシリーズも)に戻って、乱あを楽しもう…という意図を込めております。
 素晴らしい原作あってこその乱あでありますし、アニメでもあります。
 いろんな乱あを楽しんでいただけるような本になればと、願っております。


 そんなこんなで、義母や旦那の動向が定まらず、とっかかりからつまずいて、ご心配をおかけしましたが、何とか、落ちつけました。
 以後、頑張っていきますので、よろしくお願いいたします!


 
 3月27日
状況報告
 
 なかなか本格始動がままならず、失礼しております。
 現在、始動に向けて準備をしております。
 この週末、義母の満中陰を迎えますので、その忌日が明けて、自宅に戻ってから、スタートさせます。(つまり4月5日頃)
 後手後手に回ってしまいましたが、何とか順調に執筆者が集まりつつあります。
 デジタル、アナログ混在ができる印刷会社さまを予定していますので、手描きの方も、大歓迎であります。
 テーマは特に設けません。原作の隙間や、延長戦。年齢の縛りも設けませんので、結婚後の二人のお話でも、もちろんOKであります。

 
 引き続き、執筆者を募集しておりますので、お問合せくださいませ。


 現在、、本の仕様をA5からB5に変更するか否かを迷っております。
 一之瀬けいこのツイッターアカウント(@gesan11)で、3月29日の朝まで、アンケートを取っておりますので、よろしければ、ぽちっとしてやってくださいませ。

 
 2月29日
 再開、遅れます(汗
 
 三月二週目を目途に再開とご案内しておりましたが、東海へ単身赴任していた旦那が、先週末、いきなり、三月一日付で関西への転勤辞令を受けました。自宅へ戻ってきます!つまり、引っ越しです。
 旦那の会社は異動の発令から着任までがめちゃくちゃ短いので(今回たった五日)、結構大変なのであります。今回はまだ、家探し作業が無いだけマシかなあ…。
 二週目に引越する予定であります。
 義母逝去の事後作業や仏事も伴っているので、勘弁してくれぇ〜とアタフタしている私であります。で…何故か、三月は親戚縁者の法事も多い(涙
 引っ越し作業と、仏事との掛け持ちで、三月中ごろまで自宅に居ない日が続きそうです。
 そんなこんなで、ごめんなさい!我が「乱あアンソロ企画」の本格始動は三月二十日ごろになりそうです。
 いろんな企画を考えて、みなさんにも参加していただこうとプランをいろいろ考えているのですが…。企画倒れにならないように、頑張ります!

 旦那が戻って来ることが決定したため、るみプチへの直参は、ほぼ確定しました!
 以前乱あオンリー(乱あダフェスティバル)にエントリーしたとき、秋異動にあい、同人作業が文字通り地獄に陥ったので、今回もドキドキしていたのですが、春異動が決定して、寸前のドタバタは回避できました。これで、秋口は乱あアンソロの作業に専念できることが、ほぼ確定したし、直参もほぼ決定なので、それなり、テンションは上がり始めております♪
 乱あの神様にアンソロがんばれと言われたも同然!3月初めのバタバタを頑張って乗り切ってきます。
 今しばらく、無動をお許しくださいませ。

 
 2月25日
作業再開予定のご案内
 長らくの停滞、申し訳ありません。
 2月18日に義母が逝去したため、現在、その事後処理に追われております。
 遅れております、ひな形の作成や、関係各位さまへのメールの発信も、三週目のお逮夜が済む、三月二週目を目標に、順次作業を再開させてまいりますので、今しばらくお待ちくださいませ。

 引き続き執筆者を募っております。
 描いてみたい方や迷っていらっしゃる方、現在は自宅に不在の日が多いため、携帯からのリターンになりますが、お問合せなども、お寄せ下さいませ。(即日お返事が返せない場合もありますが、その節は、ご了承ください。)


 懸念していた案件が一つ減ったため、10月のるみプチの直参へ希望が持てそうです。秋異動が多い旦那に、もし、引っ越しを伴う異動が生じれば、やっぱり直参が無理になるかもしれませんが…。
 

 
 2月16日
 もうしばしの無動をお許しください。
 義母の容体が悪化の途を辿っております。
 何度も心肺停止から蘇生をくりかえし、小康状態は保っているものの、いつ逝ってもおかしくない状況におかれてしまいました。(つまり、余命がほとんど無い。)
 寒暖差もあり、家族の疲弊もたまってきたこの頃です。
 この危機的状況を乗り切るにあたって、予断を許さぬ現状が続いておりますので、、申し訳ありませんが、もうしばらく、このサイトとツイッターアカウントを無動のままに置かせてくださいませ。

 すいませんが、よろしくお願いいたします。


  
 2月8日
 もうしばしお待ちください
 
 「予定は未定」という言葉がありますが、「予定は否定」みたいなことになっておりまして、申し訳ございません。
 二月上旬で落ち着けると思いきや…義母の容体が悪化し、現在、予断許さぬ状況になっております。このまま安定するのか、それとも、最悪の事態が起こるのか…
 久々に実家から自宅に戻りましたが、またいつ呼び出されるかわかったものではなく、びくびくしております。
 とにかく、私もこの時期に倒れた経験があるので、血圧が乱高下する寒暖差が激しいこの時期が一番怖く、無理は禁物とかかりつけの医者に、指摘されたところなので、血圧や体調を見ながら、細心の注意を払って活動していきます。

 もうしばらく、サイトとツイッター共に、無動となりますが、ご了承くださいませ。

 まだまだ、描きたい方は募集中です。
 メールは携帯にまとめて転送できるように設定してありますので、執筆したいと思ってくださっている方、迷わず、送信してくださいませ。
 こういう状況故、ちょっと、お返事さしあげるまでに、タイムラグが生じることがありますが、三日以内に携帯からでも、お返事しますので、よろしくお願いします。


 1月25日
 ひな形ちょっとお待ちを!
 ここにきて、再び、義母が難しい手術を受けることになりました。
 今週は、旦那の実家詣での嫁に専従せねばならないので、メインのパソコンでの作業が全くできそうにありません。
 月末までに小説用のひな形のとっかかりを作ろうと思っていたのですが、断念しました。週明け頃まで多分、予断を許さない状況が続きそうなので、ごめんなさい!

 一週間内に予見される、すべての窮地を抜けてくれたら、暫くは大丈夫だと思われます。
 私も二月に脳卒中に倒れて緊急搬送された経験を持つ身なので、体調を管理して、倒れないように頑張ります。

 寒い冬が抜ければ、春が来る…。
 受験生の方も頑張ってくださいませ。
 
 1月20日
求む執筆者!
 仮発足から正式に発足させていただきました。

 乱あで手を挙げて、ぶちかましてみたものの、参加表明が全然来なかったらどうしようとか…。実はめちゃくちゃ不安であります。
 自由参加型にすると執筆者が集まらないかも…という思いも正直あります。

 個人的にお願いしたい素敵な乱あ描きさまや文字書きさまは、いっぱい、いーっぱいおります。
 まだ半年以上ありますから、他にもアンソロジー計画が出てくるでありましょうし、春コミ、夏コミと続きますし、余裕がない方も多々いらっしゃるでしょうし…。個人誌で頑張ろうと思ってらっしゃる方も多いでしょうし…声かけちゃっていいものなのか、どーなのか、正直、悩めるところであります。
 ガッチガチに固めて、根回しして、本来なら企画するべきなのでしょうが、面識のない、絵描きさんや文字書きさんとも出会いたいし、自分で出すのはためらっても、描いてみたい方はたくさんいらっしゃると思いたいし…。

 ジレンマはいっぱいありますです。はい。

 世間じゃあ、らんまちゃんや珊璞の商品はいっぱいで回っておるし、これからも発売されるのに、何であかねちゃんはおらんのやー!と心の中で思っていらっしゃる方も多いでありましょう。(実は、先ごろ発表された、某フギュアに対して、何でやねん!と心で叫びまわっとる、私であります…。ほんま、何でやねん!)

 らんまの主人公は乱馬君だし、あかねちゃんがヒロインで、この二人をめぐる、ラブコメやどー!そこ忘れたらあかんぞー!
 サブキャラに人気を取られて、主人公がどこいった的な作品、「おそまつくん」ですら、華麗な変換を遂げているというのに(たとえが違うかな…。)


 世間にないがしろにされている感があるその怒りを、是非に乱あアンソロジーにぶつけて、執筆してくださいませ。よろしくお願いいたします。

 ぶっちゃけ、よーわからんねんけど、どーしたらいいのですか?的なことにも、可能な限りお答えしていきますので、迷ってらっしゃいましたら、是非にお声がけくださいませ。ツイッターで叫んでいただいてもかまいません。お迎えに参ります。

 1月18日
TOP絵 
 本日は引きこもって、TOP絵をしこしこ描いていました。
 お気づきの方もいらっしゃると思いますが、TOP絵はJAVA SCRIPTを使って、ランダム表示させております。
 原作絵を元に、作画していたのですが、楽しい!原作を見て絵を描くのは久しぶりだったので、すごく楽しい!
 これからも、暇を見つけては、しこしこ描こうかと思いました。
 原作のお気に入り乱あコマ絵を真剣に描くのは、ほぼ初体験。どんなコマやシーンを描こうかなあと思って、原作をくると、つい読みふけってしまうというおまけ付き。
 そして、思うのは、らんまは楽しい作品だということ。テンポがいいんだよなあ!うる星もテンポがいい作品でしたが、らんまの飛ばし方は、すごいの一言で。猫の目のようにくるくる展開していく、乱馬たちの世界が、やっぱり一番好きということを、再確認させていただいております。
 多分、RINNEに今一つ、満足できないのは、らんまほどのテンポがないからなのかもしれません。主人公もヒロインも、低血圧人間だしなあ…。乱馬君自体が、ものすごく動きまくる元気な少年なので、ヒロインのあかねちゃんも動くキャラ。表情が二人とも豊かだなあ…と、改めて感嘆しました。
  
 ただ、ペンタブが絶不調!ハブのせいかとも思っていたのですが、どうやらそれだけではなさそうな。奔放に画面が拡大縮小を繰り返してくれるので、ただでさえペンワークがまだ、滑らかにできない私には、地獄!
 すごいですよ、画面が唐突に踊りだすんですから!踊りまくって小さくなったり大きくなったりを繰り返す。
 中で、誰かが操作しているんじゃないかと思うくらい、壮絶です。

 さんざん、パソコンをひっくり返して調べてみて、どうやら、現行機のOSとペンタブのドライバーが合わないことが判明。何で、ドライバーを再インストールせいというメッセージが頻繁に出ていたか、やっとわかりました。
 そりゃあね、XP時代のペンタブだものね。液晶がぶっ壊れたセブンまでは、大丈夫だったんだろうけど…。
 このままじゃあ、落ち着いて作業ができないということで、ペンタブを買いなおすことにしました。
 アンソロの前に個人誌も一冊作るつもりなので…。(もちろん、乱あです。)
 マウスも不調なのも、ひょっとして合ってないんだろうか…。スキャナーもドライバーがなく、液晶画面がいかれたパソコンにしかつながらない状態なので、こっちも買い替え時なのは重々承知ですが、この頃、デジタルで絵を描くことが多いので、このままでいいかと据え置くことに。
 出費は抑えないと、予算がね…(汗。もう、仕事をしていないので、自分で稼ぎ出せないのが痛いです、はい。


 現時点でTOP絵は七種類。これからも、こそっと描いて加えていくつもりですが、今度はメーラーと小説のひな形の選定をしてからですね。サーバーがメーラーを取っ払ってしまったので、CGIを落としてきて、自分で設置するか、それとも、無料メーラーを借りるか…。
 専用メールを作って置くか、メルマガを発刊するか…
 まだまだ、考えたり、やらねばならんことは山積みです。
 次の週末は旦那が帰宅するので、それまでには完結して、スタートさせたいなあ…。
 与力が出れば、TOP絵を募集してもいいかなとも思っています。

 やりたいこと、やってみたいこと、やらねばならんこと…山積みですので、これから楽しみながら、準備していきます。


1月16日
始動〜発起人自己紹介
 あらためまして、こんにちは。
 この度、この企画を立ち上げた、首謀者・一之瀬けいこでございます。
 原作が終わって、数年たってから、関テレの再放映で、はまりこんだ、らんま的世界。乱馬君至上主義による乱あ愛好者、乱馬的鎖骨マニアとして、ネットの片隅で、細々と、乱あで、オンラインとオフラインの活動をしております。
 「呪泉洞」という足掛け15年目に突入したサイトの管理人もしております。原作オンタイム時はすらっと通りかかるも、熱烈なファンとは言えなかった私が、四十を目前に、何故、こうしてはまったかは、いまだ、謎です。
 家族にはとっくに見放され、好きにしたらという、呆れ声の中、普段は乱あ小説やへたっぴ乱あ漫画をしこしこ書いております。はまった当時小学生だった二人の子供らは、社会人になっています。つまり、原作のけも先生より若干若いくらいの五十歳半ばの、関西のおばさんであります。
 現在、旦那が単身赴任をしているため、一応は気ままな一人暮らし。その実、旦那の実家の介護に振り回されている日常。

 同人界へ足を突っ込んだのも、四十歳になってからという、超遅咲き。(まだ、咲いていないという説もあり)
 実は数年前、らんまのアンソロジーを立ち上げかけて、失速させてしまった苦い経験がありまして…。そのまま、同人から足を洗おうと思っていたのですが…。
 多忙を極めていた四年前、脳卒中に倒れてしまい、右半身が全く動かなくなるという、ファンキーな体験をするに及んで、人生観ががらりと変わりました。
 当時、全く動かない右手を見て、ベッドの上にポツンと放りだされた入院生活の中で精神的に病みそうになっていた私を救ってくれたのは、実はらんまという作品でありました。
 「乱馬だって、変身体質をひきずってても、明るく笑っているやない!」
 いやはや、創作上のキャラクターたちに、助けられたようなものです。右半身が利かない時、眠れぬ夜中、看護師さんの目を盗んで、スマフォで読み漁ったのが、自サイト「呪泉洞」にある、たくさんの投稿作品たち。SNSなど無い時代から積み重ねられてきた二百編を超える、二次創作小説やファンアートにどれだけ勇気をもらったことか。
 あかん!何が何でも復帰せなあかん!その一心で、懸命にリハビリしてきたのでありまして、おかげさまで、今ではほとんど、一目では脳疾患の片りんは人様にはわからないというところまで回復しております。(まだ、それでも、当人はかなりの右半身の違和感を持てあますことも多々あることはありますけれどね。)
 右半身不能という、凄絶な経験をした頃から、いつかは、失速した「アンソロジー」に再チャレンジしたいと、密かに思い続けてきました。

 で、今回、「るーみっくプチオンリー2」が始動して、立つわ、立つわ、他のるーみっく作品の、アンソロジー計画が。
 犬夜叉、境界のRINNE…。それぞれ、複数のアンソロ計画が持ち上がっている中、「らんま1/2」は現時点では音沙汰なし。このままでいいのか?リベンジはかる気はないのか?・・・自問自答して、幾人かのフォロワーさんに背中を押していただきました。

 というのも、現在、一之瀬家、ものすごい禍根を抱えております。義母が右足を切断して、今度は左足も危ないぎりぎりのところを耐えておられます。義父は奔放にボケをかましてくれるし…。私も脳疾患持ちなので、決して無理はできない状況。
 なので、ぼっちではサークル設営もままならず。迷っていたら、最悪、る−みっくプチオンリーに私が直参できなくても、何とかしてみせます…という、涙がちょちょぎれるほどありがたいお言葉を、綺田圭さまとムックさまからいただきました。あてにさせていただきます。
 正直言えば、明日がどうなるかわからない状況ではありますが、ここで、やらねば、もう二度と、アンソロは作れない!大好きな、乱馬君とあかねちゃんという、純愛カップルの本を作る目標に向かって、このまま、突っ走ろう…という、覚悟ができました。
 何を大げさに…と思われるでありましょうが、死んでいてもおかしくなかった大病に唐突に襲われた経験から、物事にはやり時があることを思い知らせていただきました。やれるときにやらんで、どうするよ!という強い思いを胸に、頑張ります!
 きっと、乱あの神様が、再び右足を立ち上がらせてくれたように、今度も、導いてくださるだろうと…。
 いな、このアンソロを作るために、再起の機会を与えてくれたのだと…思っています。

 故に、最悪の状況を考えて、締め切りが早かったり、反応が遅かったり…という、マイナス要素も出現しますが、乱あクラスタが萌えあがるような大乱あアンソロジーにすべく、是非とも、参加表明お願いいたします。
 また、参加できない方はお買い上げにご協力くださいませ。

 まだ、参加表明のメールフォームや詳細はこれから早急に作成しますので、今しばらく、正式スタートまで、お時間をくださいませ。来週末までには、申し込み受付をスタートさせるべく、頑張ります!

 とにかく、完成するまで、必死でまい進していきますので、応援、フォローよろしくお願いいたします。

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